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2018年1月21日日曜日

スキージャーナル廃刊

北海道新聞を読んでいると、スキージャーナル廃刊の記事が出ていた。
90年代、スキーがブームだった頃は、深夜番組ではあったが、SKI NOWという番組もあったし、みんなで、深夜の関越道路を走り、群馬、新潟方面のスキー場に行ったもんです。このためか、おおよそスキーとは縁が遠そうな、坊ちゃん、お嬢ちゃん(オネーチャン?)もスキー場にはいました。
スキージャーナルでは8月頃になるとニューモデルのスキーを紹介しており、それを眺めながら、暑い中、スキーのワックスがけ、エッジ研ぎをし、『早くスキーしたいな~』と思ったものです。 雑誌が売れなく、少子化の時代。第二のスキージャーナルが出てくるかもしれませんね。


2018年1月13日土曜日

三匹のサル

昔々あるところに、三匹のサルが住んでいました。
一匹目は藁で家を、二匹目は木で家を、三匹めは・・・・それは三匹のブタですね。
三匹のさるで有名なのは
『見ざる、言わざる、聞かざる』
日光・東照宮の彫刻が有名ですが、ここは札幌。
そんなところに行けるわけがありません。
今回ご紹介するのはウイスキーのMONKEY SHOULDERです。
これは、グレンフィディック、バルヴェニー、キニンヴィーの3つの蒸溜所から選ばれたモルトウイスキーのみを使用した、ブレンデット モルトです。(昔はヴァッティングと呼んでおりましたが、最近はブレンデットと呼ぶ)

近年、非常に人気が高く、値段も結構するので、メンテ屋は買うことができませんでしたが、ウイスキー好きの友人からお土産でいただきました。
(タカちゃんいつもありがとう!)
お味の方は、アイラモルトの様な荒々しさはないものの、モルトウイスキーのふくよかな旨みが感じられ、とてもgoodです。
 ボトルの肩には三匹のサルがついています。
MONKEY SHOULDERの名前の由来は、フロアーモルティングの作業が重労働で『肩にサルが乗っている様だ!』ということで、職業病として名付けられたようです。
イマイチどんな状態かわかりませんので、興味のある方は、ぜひ、サルを肩に乗せてみてくださいね。
 ウイスキー検定の受験を考えている方は、ぜひ、勉強(愛飲?)されることをお勧めします。

2018年1月8日月曜日

こいつにはやられたな・・・今月の1曲、いい湯だな編

テレビで『ババンバ、バンバンバン』とドリフのいい湯だながボサノバ調で流れることがあり、どうしても気になり調べてみました。

『ボサノバと言えば小野リサかな』と思い調べるも見つからず、いろいろ調べると
フランスの歌手CLEMONTINEであることが判明

こんな綺麗な女性がドリフト歌うなんて・・・おまけにスーダラ節も歌ってる!
プロデューサの力量に脱帽です。仕事につかれたらこいつを聞こう!

嵐のあと

いやー結構降りましたよ。
正月は穏やかだったんで楽ちんでしたが、これから雪かき。
がんばるべや~

2018年1月2日火曜日

クオリティーについて

今年のおせちはこんな感じでした。
お重にぎっしりと並べると、それなりに豪華に見えるものです。特にお手製の伊達巻が素晴らしい。
これはお向かいさんの雪像です。
前出の雪だるまとのクオリティーの差が著しい。
まあ、メンテ屋ではこんなもんか!