新しく出たビールはとりあえずなんでも1回は購入するメンテ屋。
特に限定品は逃さない。こいつは期待を裏切らないお味だ。
水栓トイレで水を流したあとに、水が止まらないと妻から連絡あり。
タンクの蓋を開けると『なんじゃこりゃ~。カビがついている!』
精神衛生上問題なので、画像をアップすることはやめた。
でも、どこの家庭でもタンクの中は多分こんなもんでしょう。
調査すると、どうやらボールタップで操作される便が、もとい弁が
きちんと締まらないらしい。
ということで、ホーマックでバルブの当たり面のパッキンを
購入し交換した。
バルブをまるごと購入すると540円、パッキンだけだと250円。
迷わず、パッキンのみ購入するが、AタイプとBタイプを混載で
3個ひと組で販売している。本当はAタイプだけでいいんだけど、
しょうがないね。
交換していて気がついたのであるが、もしかすると、タンク下部の
球状バルブから漏れていて、タンクの水が、ちょろちょろと便器に
漏れていたのかもしれない。
この場合はバルブを修理してもトラブルは解消しない。
とりあえず、交換して様子を見ることにする。
定年後は水道修理屋でも開業しようかな?
最近は、目覚ましが鳴る前に起きることも多いが、やはり時計がないと不安である。
25年程愛用した目覚まし時計が時々ならなくなったので、購入しようと思い、ネットで探すもいい物が無い。結局、SEIKO大好きなメンテ屋はまたまたSEIKOを購入した。
写真左が昔のもので、白っぽい時計が新しく購入したものだ。
電波時計なので、電池を入れて電波を受信すると、針がぐるぐるモータドライブされて回りだし、 ”おお、すげー”と感動した。
以前のはアラームをセットすると”ピーピー”と音で知らせてくれたが、こいつにはその機能は無い。そのかわり、スヌースを押すと、アラームセット時は赤、セットされていないときは緑に光る仕様となっている。さすがSEIKOである。
色が白いのがちょっと気になったが、2ヶ月も使用すると慣れてきた。
以前のは日本製、新しのは中国製。後は寿命がどんなもんか気になるところだ。
最近、65歳間近の人と50歳になった人が退職。6月には65歳の人が定年退職の予定。
いずれも親しくしていた人なので、とても寂しいです。
一方、 最高気温が10℃を超える日もあり、北海道にもやっと春を感じる日が多くなり、ちょっと嬉しいです。そんな北海道の春の味覚はこれです。
左の毛蟹にの方が、どうやら強そうです。オホーツク産なので、枝幸産でしょうか?
カニカマも美味しいけど、毛蟹の味噌にはかないません。爪の先まで、美味しくいただきました。
今でも手が臭く、マウスに匂いが付くかもしれません。