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2015年3月23日月曜日

うまい餃子の旅

銭函で以前から気になっていた『あおぞら銭函3丁目』に行ってきました。

店名と同じく、青空でした。ここの名物は餃子です。まずは焼き餃子から。
ジャンボ餃子5個とどんぶりライス、味噌汁、小鉢付きです。
こちらは水餃子。にんにく無しでしそが入っており、さっぱりしてます。
ボリューム満点、お味も宜しく、満足なお昼となりました。

2015年3月21日土曜日

刃の黒幕、登場!

この時期、北海道では中途半端な季節で、遊びに行きたくとも、雪もぐちゃぐちゃで、雪遊びもする気がしなく、かと言って花が咲いているでもなく、公園等に行く気もしない。

そんな時、暇つぶしとママのご機嫌取りにぴったりなのが、包丁研ぎである。
ネットで検索し、シャプトンの刃の黒幕を見つけた。

以前より、真ん中の#3000番と左の#8000番で研いでいたが、研ぎ時間に30分近くかかり、永切れする時としない時があり一番右の『刃の黒幕 #1000』を購入した。
使ってみた感じは、確かにこいつは刃の付きが早く、5分もあれば十分だ。
しかも、セラミック製であり、水につけておく必要もないため、思い立ったらすぐ使えるのも良い。
使い始めるとすぐに写真に見られるように、刃物が研がれたことにより砥石が黒くなる。
レンガ色の#3000ではこんなことにはならずに、砥石が摩耗することにより、
レンガ色のトクソが出るだけである。
ちなみに、包丁にセットしているのは、角度を保持してくれる『スーパートゲール』である。
こいつがあれば、君も、俺も包丁研ぎ名人だ。
これで、ママのご機嫌も良くなり、夫婦円満は間違いない。

2015年3月14日土曜日

厚岸牡蠣祭りはいかが?

第9回、厚岸牡蠣祭りに行ってきました。
『祭り』とはいっても、新札幌の郵便局前でテントを張っているだけで、『展示即売会』ですね。
郵便局のユーパックで厚岸産の牡蠣の販売もしています。
目当ての牡蠣は、Lサイズ8個、LLサイズ6個で共に1000円です。家族の多いメンテ屋はLサイズを購入。
電子レンジで待つこと5分。うーんこいつは美味い。皿に落ちた汁もすすっちゃいました。
ちなみに、さんまの蒲焼が先着50名様に当たるとことで、ゲットしました。
来年も、ぜひ参加したいです。

2015年3月10日火曜日

やっぱサントリーはやるな

吾輩の同輩のラスカル。最近は古い機械のサビ落としでどうやら肩こりの様子。
ところで、モルツからエールタイプのビール通年発売となる。
どうやら以前に限定販売されていたらしい。

新しいもの、しかもエールが好きなメンテ屋。当然購入し飲んでみた。
エールらしい苦味、独特の華やかな香りが少し乏しくちょっと残念。
まあ、なんとなくそれっぽいので良しとするか。

しかし、この辺がサントリーのうまいところ。
あんまり変わったものをだすと万人受けしないし、かと言って新しいジャンルを
開拓しなければ、購買意欲も掻き立てられない。
サントリーの商魂魂には脱帽である。

2015年3月8日日曜日

春はもうすぐ。

近所の公園まで散歩しました。
今年は雪解けが早い。春はもうすぐですね。

2015年3月7日土曜日

今月の1曲

ちょっとサボっていて、2月は新曲の紹介ができなく、申し訳ない。

日曜日の昼下がり、だらーっと・・・今風にいうとまったりとしている時に
おすすめの曲が『FLY ME TO THE MOON』だ。

いろんなアレンジがあり、ウエスモンゴメリーのギターも好きだが、ぜひ
ジルベルトの歌声を聞いてみて欲しい。
ユーチューブで検索していると、面白い動画を発見。懐かしのスポックではないか。
しかも、曲の最後でジルベルトの乾いた歌声『ダバダバ』に合わせながら、水着スタイルの女性が踊る画像はなかなか、捨てがたい。ぜひ探してみていただきたい。


2015年3月4日水曜日

雛祭り

雛祭り。
罰当たりなことに、昨年はお雛様を出すことができなかった。
今年はそうそうに居間に鎮座させていただいた。
まあ、めでたい時は酒が付き物、ビールをあげることにする。

GRAND KIRIN、ビタースイート。
苦味ほどほど、ほのかな甘味でこいつはなかなかイケル。
いわゆる地ビールの部類に入ると思われるが、これが240円程度で買えるとは、
地ビールメーカーにとっては驚異となるであろう。
ちなみに、大手ビールメーカより地ビールキラーなるビールが次々と発売に
なるらしい。ビール好きには嬉しい限りだ。

2015年3月1日日曜日

風たちぬ、計算尺に思いを寄せて・・・

皆さんは、かつて、世界シェア80%、国内においては90%を超える『計算尺』が
あったことをご存知だろうか?
計算尺は電卓が普及する前には四則演算、対数の計算などには必須の
道具であった。
メンテ屋、実は計算尺の関連会社で働いていた。
ある日、会社内にあった計算尺が保管されていた倉庫が壊されることになった。
その時、上司(つっちー)から”欲しい計算尺があればもって言っていいよ”と言われ
頂いたものがこれである。

これは、名古屋の工場に配属になり、早速設計を始めるシーン。
それにしても、実に細かく書かれていますな。
おそらく本物を見て書いたと思われるが、宮崎映画のこだわり、ここにありといったところであろうか?重要場面で度々計算尺が出てきて、ついついそこばかり見てしまうメンテ屋であった。

ミュヒナーデュンケルはいかが?

アリオに出かけると見慣れないビール有り。
早速購入した。
お味の方は・・・色は見ての通り濃い目ですが、見た目ほど味が濃いわけでもなく、
まあ普通のビールですな。