特に、夕方とか、屋外から屋内に入ったときとか、見えにくい。
どうやら、近眼だけでなく、”老眼”の様子。
ということで、遠近両用デビューです。
遠近両用は通常、定価プラス追加料金となることが多いようですが、
眼鏡市場なら、なんでも均一料金とのことで、迷わず、近所のお店に直行です。
店員さんに”遠近両用はゆがみがありますよ”といわれたとおり、左右のゆがみが
多少あるものの、慣れるといい物です。
ただ、異常に小さい文字は、やはりだめですね。
バブル期に川越の丸井でレンズ片眼で2万円、フレーム2万円。
合計で6万円で眼鏡を作りましたが、こいつは1.5万円。
しかも、生協カードを提示すると、5%割引。まさに価格破壊ですね。
個人の眼鏡屋さんは受難の時代といった所でしょうか?
娘いわく”中井貴一みたい”とのこと。似ているのは眼鏡だけだと思いますが・・・