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2014年4月13日日曜日

遠近両用デビュー

ここ1年ほど、小さい文字が見えない。
特に、夕方とか、屋外から屋内に入ったときとか、見えにくい。
どうやら、近眼だけでなく、”老眼”の様子。
ということで、遠近両用デビューです。
遠近両用は通常、定価プラス追加料金となることが多いようですが、
眼鏡市場なら、なんでも均一料金とのことで、迷わず、近所のお店に直行です。
店員さんに”遠近両用はゆがみがありますよ”といわれたとおり、左右のゆがみが
多少あるものの、慣れるといい物です。
ただ、異常に小さい文字は、やはりだめですね。
 バブル期に川越の丸井でレンズ片眼で2万円、フレーム2万円。
合計で6万円で眼鏡を作りましたが、こいつは1.5万円。
しかも、生協カードを提示すると、5%割引。まさに価格破壊ですね。
個人の眼鏡屋さんは受難の時代といった所でしょうか?
娘いわく”中井貴一みたい”とのこと。似ているのは眼鏡だけだと思いますが・・・


2 件のコメント:

  1. 最近のメガネはレンズが細めなので、遠近両用は少々ムリがあるようにも思いますが、慣れですかね。
    コンタクトにも遠近両用があるそうなので、それを考えれば大丈夫ってことでしょうか。

    しかし、老眼は不便です。裸眼であれば日常生活には、不便がない程度に見えますが(でも、ノギスの目盛りはダメ)、メガネやコンタクトをすると携帯電話が見えなくなるので困ります。
    まあ、メガネは外せばよいのですが、コンタクトはそうもいかず、老眼鏡も合わせて持ち歩くことに...

    メンテ屋さんの場合は、Ⅰ日中メガネをしているのでメインの1本だけと思いますが、必要に応じてメガネをかけていると気がつくと5本もあります。(近視2本、老眼2本、パソコン用1本)
    どれも安いものですが、面倒です。

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  2. そうなんですよ、細めのフレームだとどうしても使い勝手が悪いので、デザインの制約がありますね。まあ、仕事柄、鉄粉やら、木屑、火花が飛びちることが多いことも有り、ゴーグル代わりにでかめのフレームにしました。

    眼鏡5本とは、おみそれいたしました。架けかえた直後の違和感が大丈夫なのかなと、心配しちゃいます。でも、ドライブ用とかPC用とか、使い分けできるほど安くなりましたよね。時代の流れですね。
    それではまた・・・

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