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2024年12月30日月曜日

年末は活性酒で乾杯

 もう一つ、道民のみが飲むことを許されている酒があることを思い出した。

それは二世古の活性酒だ。以前にも紹介したが、火入れしていないお酒で、早い話、『どぶろく』だ。


この発泡具合を見て欲しい。冷蔵庫からだすと、菌が目覚めて発泡しだすのだ。

普通の生酒は、火入れしているかまたは菌を除去しているので、こんなことはありえない。

ちょっとピンク色しているのは黒米入りだからで、どぶろくだからではない。

こんな状態のため、道外へ持ち出すことはかなり難しいと思われる。

今回のは、瓶詰めから時間が経過している様で、飲んだ感じは20℃ぐらいに感じられる。

メンテ屋的には、もうちょっと若くて甘いのが好みであるが、生きている酒のためやむなしだ。そのせいか、ラスカルもだいぶ千鳥足の様子。飲みすぎには注意が必要だ。


みなさん、一年間、お付き会いありがとうございました。

来年もよろしくお願いいたします。


2024年12月29日日曜日

冬限定のご馳走・黒エール編

 

北海道ではたらの白子を『たち』と呼ぶ。

たちは今時期限定で、道民のみが食することを許されている冬の食材だ。

今日は、ガーリック、バター、黒胡椒、醤油で炒めた。

天ぷらもうまいけど、コイツの方がはるかに簡単だね。

調理時間は風呂上がりに3分程度かな。炒め過ぎは良くない。

お味はって・・・のんべいにはたまらない味に決まっている。

牡蠣よりもクリーミーでガーリックとバターが臭みを消してくれて、

最高の料理方法だと思う。これを思いついた俺は天才かも知れない。

当然日本酒にも合うと思うが、今回は黒ビールをチョイス。

銘柄はプレモルの黒エール。

飲んでみたが、こいつはどの辺がプレモルで、しかもエールなのか分からない。

麦とホップの黒はつくづく、コスパが高い商品だと再認識するのでした。

ぺったらこいうどん

 

いやー、北海道でも最近聞かなくなったね。

『ぺったらこい』

方言には味わいがあり方言でしか表現できないニュアンスもあり、

大切にしたい文化だと思う。

今なら、クラッシックを1箱買うと付いてきます。

2024年12月26日木曜日

クラシックギターの女性ギタリストにはなぜ美女が多いのか?

 タイトルの通りで、和洋問わず、美女が多い。

タイトルの答えはメンテ屋には見つけられそうにない。

その中でも、とびきりの美女はアナ・ヴィドヴィアだ。(と思う)

上の写真は、バリオス作曲、大聖堂を演奏している時の様子。

美女でしかも、こんなに難しい曲を簡単そうに演奏してしまいうっとりだ。

ちなみに余談ではあるが、大聖堂の第三楽章のソロギター部はイングヴェイの曲で、聞いたような節があるので、ぜひギター小僧には聞いて欲しい1曲だ。

 実は先日、とあるギター弾き会い会で、武満徹のイエスタディを披露した。

まあ、自分としては、半年でよくここまで出来たと思う。

次回は、大聖堂、第三楽章だ!

2024年12月21日土曜日

メンテ屋は年末も忙しい

  自宅のキッチンの蛍光灯が暗いので、いまさら蛍光灯を購入する気にもなれず、LEDバーに交換することにした。ホーマックでどんな蛍光灯器具に取り付けられるというものを購入。いざ、家で交換するも”あれ、点かない!”

ホーマックに持ち込み返品を依頼すると”そうなんですよ、時々点灯しないことがあるんですよね”とのこと。それだったら、”どんな器具でも点灯します!”なんて、うたい文句はやめて欲しい。そんなことを言ってもしょうがないので、ネットでLED器具を購入した。

いろいろあるが、コンセント付きが良かったので(ミキサーとか、トースターで100Vを使用するので)パナソニック製を購入する。写真下が蛍光灯、上がLED器具である。

LED器具は小さいね。

取り付けた様子がこれです。以前のはトグルスイッチで、今回はタンブラスイッチ。慣れていたせいもあるが、トグルスイッチの方が使いやすいね。最近は手を近づけただけでも、点灯するものがあるようだが、残念ながら、コンセント付きでは見つけることができなかった。
 使ってみて、どうだって・・・いやーやっぱLEDは明るいね。もう、蛍光灯には戻れません。


フロンティア登場

  ニッカからひさびさにあたらしいウイスキー『フロンティア』が登場。早速、近所の生協で購入した。

 肝心のお味の方は、モルトウイスキーを普段飲んでいる人には、ちょっと物足りないかもしれないが、とてもスムーズで優等生といった感じ。
お値段は500mlで約2000円なので、700mlだと2800円程度といったところなので十分コスパが高いと思う。ニッカの余市が7500円する時代。メンテ屋でなんとか手が出る価格なのも嬉しい。
 最近は、ラルズでも売られているので、興味があるかたはどうぞ!


2024年12月7日土曜日

Findmy Tagはどんなもんか?

  最近、忘れ物、落し物が多くなったメンテ屋。

1年ほど前は、電車の網棚にリュックを忘れて、電車が銭函⇒小樽⇒札幌⇒岩見沢で終点となり、仕事終わりに岩見沢まで引取りにいった。1ヶ月ほど前は、会社で携帯電話を落としてしまい、3日間行方不明に。運良く、会社の総務課長に見つけてもらえて、とてもラッキーでした。そのあとは自宅内で車の鍵が行方不明に。無事に妻に見つけてもらう。

 ということで、次は車の鍵を本当になくすのではと思い、スマートタグを購入した。

調べてみると、安いのものであれば2000円以下からいろいろあるようだが、GPSを利用したものが、一番精度が良いと思い、ちょっと高いがFindmy Tagを購入した。

真ん中にある丸いものがタグである。ホルダーもセットで売られている。
スマホにアプリをいれて、起動すると画面でタグの位置が確認できる。

鍵にはそれぞれ、好きな名前をつけられるので、複数タグを購入した場合は便利だ。

肝心の精度であるが、これが実に悪い。おそらく、10m程度以上はずれている。

上の写真で実際の鍵は『ベゼルの鍵』枠の左肩の自宅にあるのだが、道路に落ちていることになっている。

しかも、キーが移動していないにも関わらず、ちょこちょこ移動するのだ。

カーナビの精度を期待していたの、ちょっと残念だが、まあ、落とした場合は何とか追跡できるであろう。この精度であれば、もっと安いものでも良かったのかなとちょっと後悔した。

2024年12月1日日曜日

怪我の功名

  毎月1日はコープで5%オフということで、ひさびさに生協へ足を運ぶ。

ちなみに、我が家では、コープとは呼ばずに”生協”と呼んでいるので、以下”生協”とする。北海道では普通の様な気もするが、真偽は定かではない。

エッグショック前の生協では日曜日に100円で卵が買えた。いつも、日曜日の朝は必ず、生協に行っていたが、最近は普通価格なのでわざわざ行く必要もなくなり、しばらく、通っていなかった。でも、たまたま、日曜日が1日だったので本日ひさびさの出動となった。

『おー懐かしい!メンテ屋お気に入りのレジおばさんいるわ~』

おばさんを眺め、レジを済ませて、帰路に着く。

途中で、足の弱っているであろう老人がカートを押しながら歩いているのをみて、自分もいつかああなるのかなと、一瞬頭をよぎった。

それからちょっと歩いた時、段差につまずき不覚にも転んでしまった。人のことを心配している余裕はありませんね。歳のせいか最近、よく躓くような気もする。

『体は大丈夫だ。卵は割れていないかな?』


と思ったが、卵を買い忘れていたことに気づいた。

早速来た道を戻り、卵を購入した。転んでもただでは起きないメンテ屋でした。

2024年11月24日日曜日

北大の紅葉

  毎年恒例、北大のいちょうを見に行ってきました。

まずはいつものところで一枚。
ここは、黄色、緑、赤のコントラストがすばらしいです。
銀杏並木はこんな感じです。ちょっと時期が遅くて、葉が落ちているます。

こんな遊びをするのは、若いカップルのことでしょう!

もしかすると熟年夫婦のヤラセかもしれませんが・・・?

ニセコ蒸留所を訪ねる

 雪が降る前に、ちょっとドライブということで、ニセコ方面に出かけました。

いつもの通り、道の駅でじゃがいもを購入し、今話題の(?)ニセコ蒸留所を訪ねました。

建物の外観は超モダンで美術館かという雰囲気です。

中に入ると2種類の蒸留釜がお出迎え。ネックの形が違いますね。
無料で試飲ができますがたぶん3CC程度。ジンの香りは理解できましたが、味はよくわかりません。もっともジンはカクテルのベースとして飲まれるものなので、そのまま飲むことはあまりないもんね。原酒は海外からサトウキビの蒸留酒を輸入しているそうです。


帰りに秋色に染まる羊蹄山がきれいだったので、一枚。

今は雪が被っていることでしょう。電線が邪魔なのは、愛嬌です。


2024年11月17日日曜日

蒲田の夜

  長野からは日帰りの予定でしたが、工場長が『せっかく行くのだからしっかり見てきてください!』との粋な計らい(?)で、一泊することになりました。

出張旅費を節約するため、パック旅行を利用し、いろいろ宿を調べると、羽田の近くで蒲田のホテルであれば、まあまあの値段かなと思い予約。

『蒲田?そう言えば、大学時代の友人が住んでいるはずだ!』と思い出し、早速、連絡。

もうひとりの友人も誘って3人で夕食をいただきました。

蒲田は羽根付き餃子が有名だということで、歓迎(ほあんよんと読むらしい)を友人が予約してくれました。

注文すること10分。出てきた餃子がこれです。
とにかく、アツアツを召し上がれということで、ビール片手にがっつきました。
お味の方は、ウマイに決まっています。皮がもっちりとしていていい感じです。
その後、麻婆豆腐やら、何やら、たくさんいただきましたが、ひさびさの再会で話に夢中になり、写真を取ることを忘れてしまいました。
翌日は、友人オススメのあやめ橋を朝から散策。
シン・ゴジラでは見事に破壊されたそうですが(友人談)健在でした。うろついたのは朝の7時前でしたが蒲田の歓楽街には外人女性客引がいてビックリ。声ををかけられたところをみると、まだまだイケてるであろうメンテ屋でした。


2024年11月4日月曜日

長野に出張しました。

 ひさびさにの出張で長野の屋代に行ってきました。

出張も久々ですが、長野はいつ以来かなと思い出すと、札幌に引っ越す前に大町、白馬方面に旅行に行って以来なので、26年ぶりになります。

しかも、この辺に行ったのは、横手山ヒュッテに仕事に行って以来なので、30年ぶりぐらいかな?

東京駅から新幹線で上田まで移動、上田でしなの鉄道に乗り換えるまでに15分程あったので、駅でそばをいただきました。

お店はちくまがわさんです。お店の外観はこんな感じです。
新幹線からしなの鉄道に乗り換える途中にあるので、迷う必要はありませんね。

メニューはいろいろあり、てんぷらのセットにそそられましたが、時間がかかるとのことで、濃厚胡麻クルミをチョイスしました。

100円アップで炊き込みご飯もつくとのことで、思わずグレードアップ。
お味の方は、これは確かに濃厚です。胡麻とクルミのつゆがトローリとしています。
そば通はほとんどつゆを付けないで食べるそうですが、こいつには当てはまりません。
たっぷりと付けて食べるのが美味しいのです。

写真手前にあるのは、ラー油です。味変もまたうまし。
調子に乗ってつけすぎて、最後にはくるみたれがなくなってしまいました。
でもご安心を、醤油ベースの普通のつゆも付いてきます。
こういう時の救済用だったんですね。
麺の量も多く、蕎麦自体も美味しく、とても満足いたしました。


2024年10月27日日曜日

竹鶴発見!

 

                   宮島にて

ウイスキー好きのメンテ屋は見逃しません。 

宮島をたづねる

  また、APAホテルに宿泊し、翌日は宮島へ行きました。

島に上陸するとこんな風景が見られます。

・鹿の妹:『おねちゃん、今朝はあなご寿しを食べたいわ!』

・鹿の姉:『残念、今9時半だからまだ開店していない!』

よく見るといたるところに鹿のフンが落ちているので、歩行には注意が必要です。

これが有名な鳥居です。船でくぐるとご利益があるんですね。知りませんでした。
食事処は山ほどあるので、迷いますが、お食事は定番のあなごめしにしました。


宮島の滞在は半日程度でした。とても見所(参拝どころ?)が十分で、1日ないとじっくりは楽しめませんね。いや、それにしても人が溢れかえっており、とても疲れました。

夕方の飛行機で、広島、羽田経由で、札幌へ帰ってきました。
ひさびさに『遊んだな!』と実感いたしました。 



2024年10月19日土曜日

松江から広島へ戻る

  翌日は玉造温泉を後にし、松江城へ。

お城は江戸時代のままの状態であり、国宝です。どっしりとした構えがすばらしいです。

急な階段を登り天守閣へ到着。遠くには宍道湖が見えます。

お殿様も見たであろうこの風景、絶景ですね。

地上は蒸し暑かったのですが、ここは風が抜けてとても心地よかったです。

その後、小泉八雲記念館を回り、足立美術館へ移動しました。

超有名なお庭なので、説明は必要ありませんね。
四季折々の景色が楽しめるそうで、通年パスの販売も納得です。

その後、高速道路を利用し、広島へ移動。
庭、美術品はいくら時間があっても足りないぐらい楽しめます。
時間があれば、尾道も回りたかったのですが、また次回ということで・・・


2024年10月14日月曜日

石見銀山の街角

 

どんな絶景もコイツにはかないません

広島の街角

 

              広島駅前からAPAホテルを望む




玉造温泉に宿泊する

  広島でAPAホテルを8時に出発、レンタカー屋で長蛇の列にあい、出発は9時頃。

最終目的地である、玉造温泉には夜の6時に到着となってしまいました。

もう少し、余裕をもって宿について、温泉でのんびりしたかったのですが、まあ、あちこち寄り道したので、しょうがないですね。

 玉造温泉は日本最古の温泉として有名だそうです。お宿は白石屋を予約しました。

まずは、お食事を紹介します。

ノドグロを姿の形ではじめていただきました。正直なところ、『ホッケの方が旨い』かな?
油のノリはありましたが、『旨い!』という感じはありませんでした。



和牛の鉄鍋焼き、しじみ汁(宍道湖は有名だもんね)、みかんのデザート。
どれも美味しかったのですが、一つ選ぶとしたら、みかんのデザートかな。
とてもフレッシュでうまかったです。
食事も温泉も最高で、じゃらんアワード受賞もうなづけます。

2024年10月13日日曜日

ヤリスはどんなもんか?

 

               出雲大社の駐車場にて

広島からはヤリスをレンタルし回りました。

 ヴェゼルと比較すると、ふわふわしていて、どこかに飛んで行きそうな乗り心地です。

まあ、タイヤのサイズ、値段が違うので比較の対象にする方が無理があるのかもしれません。

ただし、ハイブリットでないのに燃費が18kM/L程度だったので、とても優秀です。

ナビは、説明しにくいのですが、ベゼルよりも使いやすいなと感じました。

後ろが狭いのは見た目通りですが、2人で移動するのであれば、まったく問題ありません。

日本レンタカーで1500CCクラスを予約すると、ヤリスかフィットのどちらかになります。一昨年に箱根を回ったときもレンタカーを予約するとヤリスで『今回はフィットがいいな』と思っていましたが、またしてもヤリスでした。

 次回こそ、ヤリス以外に乗りたいです。

出雲大社で参拝

 石見銀山を後にし、出雲大社に向かいました。

まずは、腹ごしらえで、出雲そばをいただきました。

お店はたくさんある中から、ママが以前からリサーチしていたいずも屋です。
まあ、普通のそばです。おしるこのセットをいただきました。あんこが北海道産ということでとても美味しかったです。
境内には、あちこちにうさぎが居ます。ちょっと漫画チックですがとても可愛いです。
うさぎは、良い知らせの使者だそうです。
もちろん最後は大しめ縄登場。とても見事でした。

ママの念願の出雲大社で参拝し、これで夫婦円満間違えなしでしょう。

2024年10月6日日曜日

石見銀山へ行く

 翌日は、以前から気になっていた世界遺産『石見銀山』に行きました。

坑道の様子は、こんな感じです。今は電灯でライトアップされており明るいですが、江戸時代は油の行灯かロウソクだったと思われるので、相当暗かったんでしょうね。銀を掘る人だけでなく、空気を送る人、水かいだし人もいたそうです。とても勉強になりました。
坑道見学の後は、界隈を散策。胡麻豆腐屋さんに立ち寄りました。
胡麻豆腐はこんな感じで、結構でかいです。醤油がついているのですが、甘い黒蜜で食べてもうまそうです。小腹が減っていたこともあり、美味しくいただきました。
その後は”げたのは”を購入。店のじいさんが一人でやっているそうです。後継者がいなさそうなので、何年かすると食べられなくなるかもしれません。札幌についてから食べましたが、ちょっぴり甘くて、硬いお菓子です。素朴なお味がなかなかイケます。
この界隈は昔の家並みを使いながら保存しており、とてもいい雰囲気です。
まあ、住んでいる人は、いろいろご不便があると予想されますが・・・
訪れる人も自分らと同じ、60すぎの人が多いですね。
自動車は通行止めのため(街の人は利用可と思われる)徒歩かチャリでの移動です。
2時間程の滞在でしたが、もうちょっと楽しみたかったです。




2024年9月28日土曜日

広島旅行(その2)重富のビールは旨い編

 晩飯は、広島駅のエキイエと決めていました。

まずは、お目当てのビアスタンドへ・・・

お客さまがたくさんいたので、上手く写真が撮れませんでしたが、
『重富』でビールをいただきました。
このビールを味わうために広島に来たのです。
ビール好きでの間では伝説のバーなので、お店情報はぜひググッテみてください。

いろいろありますが、一度つぎとシャープつぎをいただきました。
ビールそのものはアサヒのマルエフだそうですが、缶ビールとはまったく別物でうまいの一言です。メンテ屋としてはシャープつぎがオススメです。
エンジェルリングを綺麗に残して飲み干し、グラスを返却するとバーテンダーの方に褒められてしまいました。まあ、綺麗なエンジェルリングを作るには、飲み方も大事ですが、注ぎ方が上手なのは言うまでもありません。
褒められついでにバーテンダーの方とお話しましたが、苫小牧出身で、札幌でも仕事をしていたことがあり、ビール好きが高じて広島に住み着いてしまったそうです。

続いて晩ご飯はお好み焼き屋へ

お好み焼き屋は2店舗入っていますが、『いっちゃん』でいただきました。
ふわふわの感じが、さすがプロの技だなと感じられる一品です。

エキイエ内の飲食店はどこも満員でとても繁盛していました。
広島の飲み屋街は八丁堀付近が有名ですが、八丁堀まで行かなくてもここで広島のグルメが全て楽しめますね。
札幌駅も、新幹線駅様に改修中ですが、おそらく同じような感じになるのではと考えちゃいました。(メンテ屋は休暇中も、社会勉強しています!)