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2013年2月11日月曜日

雪祭りにて

豊平館の雪像へのプロジェクターによる投影を見に行こうと思っていたら、突然の中止。
予想以上の混雑ぶりに中止となったそうな。北海道では見られないイベントだけにみたかったー
そんな中で、9丁目の市民雪像で力作発見。
毎年、”北の国から雪像製作委員会”は凝った雪像が多く、注目しています。
来年も期待しております。

2 件のコメント:

  1. プロジェクターによる投影中止は、こちらの新聞にも出ていましたよ、
    そんなに人が殺到するとは考えがたいのですが、中止と言われると見たいですね。

    雪像はカメラで撮ると人間の目で見たようには撮れないもんですか?
    単なる白い固まりに撮れてしまうと、ちょっとね...

    下のストーブが「アンデルセンストーブ」ってやつですか。
    結構シンプルでそんなに高価には見えませんけど、立派です。
    ガラスで中が見えるのがいいですね。
    回りの壁とか、床とか熱くなって大変そうに思いますけど?

    さて、東京ですけど、寒いです。
    久しぶりにバイクで首都高を一回りしてみましたけど、×ゲームといった感じでした。

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  2. 実はこの雪像、会社の同僚(年齢は後輩、入社では先輩)によるもので、毎年、仕事が終わってから、せっせと製作しているものです。本人いわく”ほとんど肉体労働”とのことですが、素人には出来るものではありません。
    薪ストーブは、正直、近くの人は暑いようですが、背面の離隔は30cm程度、床下はひやひやです。側面は素手で触れるほどでもありませんが、50cmもあけておけば十分でしょう。
    こちらも、今日は暖かかったのですが、今週末は寒そう。今月末までの辛抱と言い聞かせてがんばっております。それではまた・・・

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