メンテ屋は飲み物はなんでも好きだが、コーヒーもその一つ。
濃い目にいれたコーヒーに温めたミルク、シナモン、少量の砂糖をいれて、甘いお菓子を食べて飲むとそれはもう『Very Good!』特にアーモンドチョコレートがお気に入りだ。
前置きはこれぐらいにして、皆さんは牛乳パックの口をどのようにして開けているのでしょうか?
メンテ屋お気に入りの1000mlのラルズ牛乳の場合、閉じている一箇所のみ開け注ぎ口を作るように書かれています。
ところが、サツラク牛乳180mlの牛乳の場合、この方法では注ぎ口がうまく作れず、気が短いメンテ屋は注ぎ口がボロボロになるまで、爪でカリカリやるのです。
『いやーメーカーで縫製の仕方が違うのかな。それとも180mlだからなのかな?』
いずれにしても、3個試しましたががいずれもうまくいきませんでした。
ところが、4個目になり、注ぎ口の印刷をよーく見ると、なんとやり方が違うではありませんか。
写真が無いのが残念ですが、上の写真で説明しますと、反対側も同じようにノリを剥がし、十文字に引っ張るように書かれています。指示の通りやると
『おー上手く開く~!』
まあ、この場合は上部が全開になるので、一度で飲み切る180mlの場合は有りですが、1000mlでは難ありですね。
サツラクの1000mlを飲むことがあれば、チェックしてみたいところです。
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