巷で話題のボヘミアンラプソディーを見に行ってきました。
20世紀FOX社の映画なので、冒頭にファンファーレがラッパで鳴ると思いきや、いきなり、ブライアンメイばりのギターでファンファーレが演奏されます。
周りは自分と同じ、おじさん、おばさんが多いのですが、中にはフレディを意識してでしょうか、白のラニングシャツ(タンクトップ?)を着た子供もいてびっくりです。
応援上映 だったので、当然WE WILL ROCK YOUではみんなで
『ドンドン、チャ』をやります。
一番前の席ではペンライトで応援している人もちらほら。
メンテ屋の後ろの席の人は、これで見るのは2回目だと語っていました。
みんな、暑いね。
字幕には大きな文字で歌詞が表示され、一緒に歌うこともOK。
最後のWE ARE THE CHANPIONは感動もので、思わず半べそをかきながら合唱したのでした。
フレディ、ありがとう!

ブライアンメイばりじゃないよ!
返信削除『ボヘミアン・ラプソディ』の配給は20世紀フォックス。20世紀フォックスと言えばオープイングのロゴタイトルのファンファーレが有名だが、今作のファンファーレはブライアン・メイとロジャー・テイラーが新録したクイーン・バージョン! ここで一気に盛り上がる
(´・ω・`)そっかー、知らなかった~。本物だったんだね。
返信削除未だに仕事しながらも、頭の中は『ウィー アー ザ チャンピン~』が繰り返しています。