洞爺湖を出発、京極で名水を味わい、倶知安へ移動
お目当ては二世古酒造です。まずはお店の外観です。
中に入ると自慢のお酒がずらりと並びます。
名物専務(?)が”どんどん飲めと勧めます。
こちらに伺った人に聞くと、皆さん勧められたとおっしゃいます。
以下会話より
『原酒を飲みなさい。それ以は原酒をブレンドして作った酒だ。』
『冷酒?あんなもんは昔、女酒といったもんだ。度数を見てごらん、低いだろう。
水で割って出している酒だ。だから本当は安く売れる酒を出しているんだ』
運転手のメンテ屋は当然飲みません。うちに帰ってからおいしくいただきました。
専務、また来るからね。ごちそうさまでした!

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