アメリカ製、高周波プレスがトラブルらしい。
どうやら300Aの刃型スイッチをいれると、ヒューズが飛んでしまう様子。で早速現場へ急行。
調査すること1時間、歯型スイッチの次についてる、アメリカ・アーレンブラッドリー社製のブレーカが単相でONになっていることが判明。
早速、富士電機のブレーカと交換するも、復旧せず。よーく現場を確認すると
6本の整流管のうち、1本が破裂しているではないか。
その後、先人が購入してくれたスペアーと交換し、作業終了。
”○○部長、スペアー用意してくれてありがとう!”
感謝、感激の日であった。
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